QR-NET QRシールでトレーサビリティーをインターネット接続、生産者情報を消費者に伝える二次元バーコードシールシステム
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電気製品
一般的に電気製品は取り扱い方や注意事項などの情報量が多いため、他の商品に比べて説明書などの印刷物が多くなっています。高額商品や大型商品の場合は対応が容易ですが、小型の商品では物理的に難しい場合もあります。
詳しい説明や取り扱い方法はケータイサイトで閲覧するようにして、法令上表示が必須の場合は包装資材などに表示すれば助かります。
QRシールではURLに連番を付加することができます(オプション)。その番号を製品番号としてロット管理ができます。製品保証やリコールなどの不測の事態にも的確に対応できます。
メール機能を生かしてユーザー登録を行えば、さまざまなサービスの提供や不具合などの対応もスムーズに行えます。



■ 取り扱い説明
取り扱い説明は商品によって分かりにくいものも少なくありません。ケータイサイトなら写真やイラストを交えて詳しく説明することができます。
紙媒体の場合、保管したものの仕舞い込んでしまいすぐに見られない事もありますが、QRコードと携帯電話さえあればサイトに接続してすぐに見ることができます。説明書をよく読むことは正しい使い方につながり、故障や事故も未然に防ぐことにもなります。



■ 使用上の注意
使用上の注意を分かりやすく表示できます。
危険、警告、注意それぞれにページを作ればメリハリのおついた表示となり安全対策に効果を発揮します。さらに細分化して写真やイラストを交えて説明することも容易です。



■ 告知機能
製品に不具合が発生した場合、迅速に告知することができます。
メインページの表示順は自由に入れ替えられますので、緊急を要する内容を上位にして閲覧しやすくできます。
QRシールではURLに連番を付加することができます(オプション)。その番号を製品番号として管理すれば、不具合の製品を特定することが容易になります。シール代のわずかな投資で、事故発生時のコストを大幅に削減することができます。



■ 新製品の案内
新製品や関連商品の案内などが行えます。
更新が自由ですので、月替わり、週替わり、日替わりと頻度を高めたPRができます。新たな購買に直結するコンテンツです。



■ お問い合わせ機能
法人概要に電話番号やメールアドレスが表示できます。
そのまま携帯電話で電話をかけたり、メールを送ることができますのでとても便利です。 電話番号やメールアドレスは法人概要だけでなくメインページそれぞれに表示できますので、内容に応じた窓口に直接連絡を取ることが可能になります。
商品に対する質問やクレームにも迅速に対応することができますので、消費者に安心感を与え、企業イメージも向上します。